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残响的镇魂歌

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2020年2月7日更新:
实装了驱逐舰“敷波”的改二形态,本次改造需要极高的练度,但是无需消耗改装设计图,改二后的敷波获得了包括火力雷装在内的全方位提升,并且拥有与绫波改二同样的对部分装备拥有“特殊装备加成”的能力。
下线“节分mode”相关立绘和语音,开始实装“情人节mode”限定立绘,此外实装了秋霜早霜早波东北风福江“情人节mode”新限定立绘,部分舰娘也将实装新的情人节相关语音。
本次维护后节分限定任务群将会下线,未消耗掉的“节分の豆”也会消失。同时开始实装年间任务群,其中包括了和海防舰以及敷波改二相关的新任务,此外实装了包括西方海域偵察作戦在内的新远征。
从即日起,可以通过装备开发获取九五式爆雷20.3cm(2号)连装炮12cm30连装喷进炮瑞云(六三一空)了。同时开放了改修工厂对一式穿甲弹改12.7cm连装炮B型改四(战时改修)+高射装置的改修。
为部分改装舰(大多为改二的舰娘)的战斗力进行了向上微调整,同时在舰娘的入渠界面UI选择排序时增加了“入渠预定时间”的选项,实装了和情人节相关的新家具,并且对部分作战海域的bgm进行了调整。

以下非中文内容请求翻译支援!
残響ノ鎮魂歌
残响ノ镇魂歌.jpg
少し长い话
演唱 黑兔ウル、柊南、lino
作曲 Tom
MV编导 l!aR
时长 31:20
收录专辑

残響ノ鎮魂歌

「残响的镇魂歌」是《舰队Collection》中/Верный的同人角色歌,由キネマ106制作。

简介

这是,一段稍微有点长的故事……

歌曲解析

这首歌讲述了响一生的故事,全曲共有三次的风格转变,分为四个部分。

第一部分:出生→编入六驱→六驱解散

第一部分详解

雪解けの顷に生まれて。→ “响”于1930年2月21日动工。

樱の顷に目を开く。→ “响”于1933年3月31日竣工。

六を目印に手と手を繋いで。 → 建成后编入第六驱逐队。

一の君は,暗夜を照らして,千の针に穿かれ。→ 晓(所罗门“夕立”成名战,“晓”打开探照灯受到集火)

三の君は,ただ独りで,水面に消えた。 → 雷(“雷”在执行护卫任务时被潜艇击沉而且无人生还)

四の君はあたかも,身代りになるように,暗い 底へ 引きずり込まれ,泡と静寂だけを残した。 → 电(“响”和“电”一同执行护卫任务时,“电”受到潜艇雷击沉没)

六の目印を失って。→ 六驱解散

新しい仲间との出会い。→ 编入第七驱逐队

第二部分(12:50):赤痢(痢疾)→回避莱特湾海战与坊之岬海战

第二部分详解

命燃やす,红莲の激震。→1944年9月6日负责从护航船队高雄市到马尼拉。离开港口不久,在“响”边上航行的运输船“永治丸”就被击沉,“响”上前救援。在救援作业中受到美潜艇鱼雷攻击,舰艏受损,出现战死者10名。在左营和马公进行紧急修理后返回基隆港。因为恶劣天气,“响”中出现赤痢患者。发生如此状况的“响”之后依旧负责“护国丸”的护卫任务。到11月7日终于决定返回日本本土时,在“响”舰上的赤痢感染爆发,不得不尽快返回佐世保。“响”与“护国丸”分开后到达佐世保。而单独航行的“护国丸”则被美潜艇的鱼雷击沉。

呜呼どうして私は,そこで 共に 战えないのだろう。 → 在之后的一段时间,“响”于横须贺维修,没有参加莱特湾海战。

どうしてまた私は,共に战えないのだろう。 → 1945年3月29日,为了参加战列舰“大和”在冲绳的水上特攻作战离开吴港。上午9时,在周防滩附近触雷后无法航行,在驱逐舰“朝霜”护航下返回吴港。傍晚时,已能发挥8到9节航速,故决定独自返回吴港。“朝霜”随即离开。

远く远くで,上がる炎,もう无理だと知りつつ。 → 之后,第二水雷战队参加菊水作战,4月7日于坊之岬海战中破灭,仅剩初霜、冬月、雪风。“响”在维修中,没有参加这场海战。炎为“大和”沉没并引发大爆炸的爆烟。

微笑う君の,その姿は,美しかったの,だろう。 →可能指“朝霜”或者指“大和”。

どうしてまた私を,残していなくなったの。→“朝霜”因在坊之岬海战交战前动力发生故障落后队伍,受到美军飞机全力攻击而全员战死。

せめて最后に,空へ放つ,もう无駄だと知りつつ;火焔吐いた,その姿は,泣き叫ぶ鸟の,ようで。 →1945年8月15日终战的空袭时响有和美军飞机交战的记录。1945年8月15日,日本宣布投降

第三部分(21:27):战后转交苏联

第三部分详解

忘れないと胸に刻む响鸣→“响”的本名。

忘れないと胸に刻む信赖→1947年7月22日,“响”改名“Верный”。这个词在俄语中是表示“真实的,值得信赖的”的形容词。

もう时间だね,さようならДо свидания→1953年2月20日以过于老旧为由除籍。1970年代作为海军航空队的靶舰处分。

第四部分(23:30):苏联除名→未来舰队Collection

歌曲

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歌词

残響ノ鎮魂歌
 さあ何から話そうかな
那么 要从哪里说起呢
たくさんのことがあったな
有着太多的事情呢
少し長い話になると思うけど
我想会是个稍长的故事也不一定
 耳を傾けてくれると
如果你能侧耳倾听
 嬉しい
我很高兴
 
ねえ例えば過ぎ去っていく季節に
那么若是在过去的季节里
置き去りにされたとしたら
被遗弃了的话
君は鮮やかにも儚い四季彩に
你会对这鲜明又虚幻的四季景色
どんな歌を贈るのだろう
献予什么样的歌呢
 
鳴り止まぬ
鸣响不停的
残響の鎮魂歌レクイエム
残响的镇魂歌Requiem
声を枯らして歌う
枯竭声音歌唱
空に届きますように
就如要触到天空般
 
ここでみんなが  歩んできた
在这里大家 曾一起走过
道と存在の証明
道路与存在的证明
遠く届きますようにと
为了让它到达远方
高く掲げ
高高举起
 
 
雪解けの頃に生まれて
在冰雪融化的季节出生
桜の頃に目を開く
在樱花绽放的时候睁眼
六を目印に手と手を繋いで
手与手相牵在六的标记
同じ歩幅で歩んでいく
以同样的步幅走下去
 
 
いつも隣では騒がしく笑ってた
一直在旁边吵闹笑着
そんな君たちが誇りなのさ
我以那样的你们自豪
でも永遠なんてあるはずなくて
但是这世上从没有什么永远
別れの音が耳鳴りのように
离别的声音如耳鸣一般响着
 
一の君は
一的你
闇夜を照らして
照亮了暗夜
千の針に穿かれ
卻被千針所貫穿
 
三の 君は
三的你
ただ独りで
只是一个人
水面に消えた
在水面上消失了
 
四の君はあたかも
四的你宛如
身代りになるように
成为了替身一般
暗い 底へ 引きずり込まれ
被拖入黑暗之下
泡と静寂だけを残した
仅有泡沫和寂静留下

強く
强烈的
残響の鎮魂歌レクイエム
残响的镇魂歌Requiem
声を枯らして歌う
枯竭声音歌唱
空に届きますように
就如要触到天空般
 
揺れる感情 掻き乱す声
动摇的感情 零乱的声音
裂けた言葉の交響
被撕裂的话语的交响
何度も繰り返すように
如不停地重复着一般
 
鳴り止まぬ残響が 締め付ける
鸣响不停的残响 勒紧了身躯
耳を塞いだ両手
塞住耳朵的双手
返してとただ呟いた
仅仅只是呢喃着“还给我”

 
 
頬を撫でて零れ落ちる
抚摸脸颊零落的是
鈍く響いた共鳴
沉闷轰响的共鸣
何度もこだまするように
如不停地回响着一般
抉り取る
剜去
 
 
結んでた約束も
结下的约定也
透明になって
变成了透明
ふわり ふわり ふわり舞う
飘飘地 飘飘地 飘飘地飞舞
 
後悔も 原罰も 贖罪も
后悔也 原罚也 赎罪也
ゆらり ゆらり ゆらり廻う
摇曳着 摇曳着 摇曳着回转

掴んでた掌も
緊握的手也
紧握的手掌也
透明になって
漸漸化作透明
变成了透明
ひらり ひらり ひらり舞う
轻轻地 轻轻地 轻轻地起舞
 
微笑みも あの声も 温もりも
微笑也 那声音也 温存也
くるり くるり くるり廻う
环绕着 环绕着 环绕着回转
 
繋いでた約束も
系下了的约定也
透明になった
变成了透明
ぽろり ぽろり ぽろり泣く
一粒粒 一粒粒 一粒粒流泪
 
 
愛すること夢みること
爱着的东西梦见的东西
希望なんてバカバカしくて
希望什么的就如傻瓜一般
この瞳に映るモノクロ
这瞳孔里倒映的是黑白
 
もうどうでもいいや
已经怎么都好
それでもなお戦うのは
就算继续战斗下去
それを否定すればするほど
去否定這一切
君の全てを否定していく
就越是有否定了你们的全部
気がして…
一般的感觉…

 
六の目印を失って
失去了六的标记
それでも止まることはできなくて
即使如此也已无法停止
目まぐるしく 移り変わる景色と
令人眼花缭乱的是 变化的景色与
新しい仲間との出会い
遇见新的同伴
 
ただ直向きに繰り返し進んだ
只是一味地不断前进
ただ次こそは守れるようにと
只为下一次能够守护
未来を分けたあの場所へ
向着开辟未来的那个地方
一緒に向かうはずだったのに
我们本应一同前往


命燃やす 紅蓮の激震
燃烧生命 烈火中的激震
黒煙を撒き散らし
将黑烟散布
音も 熱も 引き裂くように
就像要撕裂声音与热浪般
光へと消える
消失在光芒中

遠くから祈るだけ
只能从远处祈祷
嗚呼どうして私は
啊啊为何我们
そこで 共に 戦えないのだろう
不能够在那里一起战斗呢
悔しさだけを残した
剩下的只有悔恨
 
遠く
远远地
残響の鎮魂歌レクイエム
将残响的镇魂歌Requiem
声を枯らして歌う
枯竭声音歌唱
空に届きますように
就如要触到天空般
 
頬を撫でて 零れ落ちる
抚摸脸颊零落的是
鈍く響いた共鳴
沉闷轰响的共鸣
白い吐息に乗せて
乘着白色的吐息
叫ぶ 叫ぶ 叫ぶ
呼喊的 呼喊的 呼喊的
残響
残响
君たちも残されたんだね
你们也已不在了呢
残酷な運命だ
这就是残酷的命运
意味はあるの?
有什么意义吗?
意義はあるの?
有什么意义吗?
全部 全部 消して 消して
将一切 将一切 抹去 抹去
決して
绝不
忘れないと歌った君の
歌唱着永不忘记的你的
あの歌も涙も
那首歌也一样泪水也一样
私は全部忘れないよ
我全部都不会忘记
深く 深く 胸に刻み
深深地 深深地 把它
付けよう
铭刻在心
 
いざ行かん
快出发吧
命運を分かつ
将命运劈开
桜舞うほどの激情
这樱花飞舞般的激情
手にするのは勝利なのか
握在手中的到底是胜利呢
泥のような屈辱 なのか
还是如泥一般的屈辱呢
 
 
いざススメ
快前进吧
天命に賭ける
以天命为赌注
桜散るほどの焦燥
如樱花零落般的焦躁
手にするのは侮蔑なのか
握在手中的到底是侮蔑呢
錆び付いた勝利なのか
还是生锈的胜利呢
 
どうしてまた私は
为何我还是
共に戦えないのだろう
不能与你们一起战斗呢
悔しさを噛み締め祈る
紧咬着悔恨祈祷着
また会えますようにと
只为能再次相见
遠く遠くで
在遥远的远方
上がる炎
冲天的火焰
もう無理だと知りつつ
虽然知道已经不可能
 
微笑う君の
微笑的你的
その姿は
那个身姿
美しかったの
曾是那么的
だろう
美丽啊
 
響くように手拍子 リズムにのって
回响般的拍手声 合上了节奏
(響くように手拍子 リズムにのって)
(回响般的拍手声 合上了节奏)
弾むように足踏み リズムになって
兴奋般的跺脚声 成为了节奏
(弾むように足踏み リズムになって)
(兴奋般的跺脚声 成为了节奏)
 
音を鳴らすのは崩壊と
发出声音的是崩溃与
無機質に明日を奪う悲鳴
无机质的夺走明天的悲鸣
リズム刻むのは後悔と
节奏刻下的仅仅是后悔与
無感情に明日を壊す矛盾だけ
无情地破坏明天的矛盾
 
 
目を伏せて
闭上眼睛
運命を呪う
诅咒命运
桜枯れ落ちた狂躁
如樱花枯萎凋落的狂躁
手にしたのは無力感と
握在手中的是无力的感觉与
捨てたはずの色彩
应该被抛弃的色彩
 
どうしてまた私を
为何我还是
残していなくなったの
什么都没有留下呢
孤独になる名声なんて
变得孤独得到的名声什么的
いらないから返して
我都不需要 快(将她们)还给我
 
せめて最後に
至少在最后
空へ放つ
向天空射出
もう無駄だと知りつつ
即使知道已经没有用
 
火焔吐いた
喷吐火焰的
その姿は
那个身姿
泣き叫ぶ鳥の
就如哭喊的
ようで
鸟儿一般

 
響くように手拍子 リズムにのって
回响般的拍手声 合上了节奏
(響くように手拍子 リズムにのって
(回响般的拍手声 合上了节奏)
弾むように足踏み リズムになって
兴奋般的跺脚声 成为了节奏
(弾むように足踏み リズムになって)
(兴奋般的跺脚声 成为了节奏)
 
音を鳴らすのは崩壊と
发出声音的是崩溃与
無機質に明日を奪う悲鳴
无机质的夺走明天的悲鸣
 
リズム刻むのは後悔と
节奏刻下的是后悔与
無感情に明日を壊す矛盾だ
无情地破坏明天的矛盾

響くように手拍子 リズムにのって
回响般的拍手声 合上了节奏
(響くように手拍子 リズムにのって)
(回响般的拍手声 合上了节奏)
弾むように足踏み リズムになって
兴奋般的跺脚声 成为了节奏
(弾むように足踏み リズムになって)
(兴奋般的跺脚声 成为了节奏)
 
響くように手拍子 リズムにのって
拍手的声音不断响起

同じ空の向こうへ伝わるように
向着同一片天空的另一边传递一样
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
上方响彻着 啦叭叭 ッ 飞扬的旋律
下向いて ラッパッパッ
向着下方 啦叭叭
笑顔で ラッパッパッ
露出笑容 啦叭叭
 
ほら弾むように足踏みリズムになって
看啊兴奋般的跺脚声成为了节奏
同じ海の向こうへ伝わるように
如向同一片大海的另一侧传递般
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
向着右边 啦嗒嗒 如跳跃一般
左向いて ラッタッタッ
向着左边 啦嗒嗒
笑顔で ラッタッタッ
露出笑容 啦嗒嗒


響くように手拍子 リズムにのって
回响般的拍手声 合上了节奏
同じ空の向こうへ伝わるように
如向同一片天空的另一侧传递般
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
向着上方 啦叭叭 如飞翔般
下向いて ラッパッパッ
向着下方 啦叭叭
笑顔で ラッパッパッ
露出笑容 啦叭叭
 
ほら弾むように足踏みリズムになって
看啊兴奋般的跺脚声成为了节奏
同じ海の向こうへ伝わるように
如向同一片大海的另一侧传递般
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
向着右边 啦嗒嗒 如跳跃一般
左向いて ラッタッタッ
向着左边 啦嗒嗒
笑顔で ラッタッタッ
露出笑容 啦嗒嗒
 
 
遠く遠くまで 果て無き旅の終着点
直到遥远的地方 无尽旅行的终点
紡ぎ取り
编织取出
綴りきった
连缀而成的
あの歌を
将那首歌
 
何度何度でも
一遍遍地
繰り返し歌うけれど
尽管反复地歌唱
小鳥が歌う季節も永遠じゃないんだНе век тебе пташечкой звоноко раслевать,
小鸟歌唱的季节不会永远持续
小鸟不会永远歌唱Не век тебе пташечкой звоноко раслевать,

ура Тra la la …
万岁 嘟 啦 啦 …
忘れないと胸に刻む響鳴
无法忘记刻入心中的鸣响
ура Тra la la …
万岁 嘟 啦 啦 …
おや?もう時間だね
哎呀?到时间了呢
ありがとうСпасибо.
谢谢你Спасибо.
 
 
此処で聴いた歌が
在这里听到的歌
胸を掻き毟るんだ
将我的心撕裂
あの歌が遠く響き渡るДа с песней той,что в даль летит звеня,
那首歌远远地回响Да с песней той,что в даль летит звеня,
思い出と七弦ギターの音がДа с той старинною, с той семиструнною,
回忆与七弦吉他的声音Да с той старинною, с той семиструнною,
毎夜 胸を掻き毟るんだЧто по ночам так мучила меня.
每晚 都将我的心撕裂Что по ночам так мучила меня.

 
ура Тra la la …
万岁 嘟 啦 啦 …
忘れないと胸に刻む信頼
无法忘记刻入心中的信赖

ура Тra la la …
万岁 嘟 啦 啦 …
さあ もう時間だね
来吧 时间到了呢
さようならДо свидания.
再见До свидания.

ほら響くように手拍子 リズムにのって
看啊回响般的拍手声 合上了节奏
同じ空の向こうへ伝わるように
如向同一片天空的另一侧传递般
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
向着上方 啦叭叭 如飞翔般
下向いて ラッパッパッ 笑顔で ラッパッパッ
向着下方 啦叭叭 露出笑容 啦叭叭
ほら弾むように足踏み リズムになって
看啊兴奋般的跺脚声成为了节奏
同じ海の向こうへ伝わるように
如向同一片天空的另一侧传递般
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
向着右边 啦嗒嗒 如跳跃一般
左向いて ラッタッタッ 笑顔で ラッタッタッ
向着左边 啦嗒嗒 露出笑容 啦嗒嗒



哀悼も約束も
哀悼也约定也
透明になって
变为了透明
ふわり ふわり ふわり舞う
轻轻地 轻轻地 轻轻地起舞
 
律動と旋律も
律动也旋律也
透明になって
变为了透明
ゆらり ゆらり ゆらり廻う
摇曳着 摇曳着 摇曳着回转
 
瓦解した掌も
瓦解了的手掌也
透明になって
变为了透明
ひらり ひらり ひらり舞う
轻轻地 轻轻地 轻轻地起舞
 
特別な名声も
特别的名声也
透明になって
变为了透明
くるり くるり くるり廻う
环绕着 环绕着 环绕着回转
 
薄紅の疵痕も
浅红的伤痕也
透明になった
变为了透明
ぽろり ぽろり ぽろり咲く
一粒粒 一粒粒 一粒粒绽放
 
 
愛すること夢見ること
爱着的东西梦见的东西
希望なんて信じれなくても
即使不相信希望什么的也好
 
この瞳に映るモノクロ
这瞳孔中倒映的黑白
寓話になって
成为了寓言
 
過去へ続く道を辿り
追寻通往过去的道路
過ちを繰り返さずに
不要再重复过错
明日へ続く道標へと
向着通往明天的路标
なろう
前进吧
 
 
一の君は恐れず貫く
一的你贯穿恐惧
あの勇力をくれた
给了我那份勇气
 
三の 君は分け隔てない
三的你不分彼此
仁愛をくれた
给了我仁爱
 
四の君は優しい
四的你非常温柔
あの友愛をくれた
给了我那份友爱
次は私が両手いっぱいの
然后到我用双手满满地
宝物を紡いでゆく番だ
编织出宝物的时候了
 
もしも
若是
願いが叶うのなら
愿望能够实现
涙こぼさなくていい
不要流泪就好
笑顔こぼれる日々を
将充满欢笑的时光
 
明日へ望む光となって
化为期望明日的光芒
刻むこの“信頼”を
将刻下的这份“信赖”
最後の誇りにしよう
作为最后的骄傲吧
 
今も
现在也
残響の鎮魂歌レクイエム
这残响的镇魂歌Requiem
白い大地を越えて
越过白色的大地
空に届いていますか
到达天空了吗
 
生きた証明 伝えていくから
为了传达 生存的证明
どうか揺るぎない声で
就用坚定的声音
響き伝わりますように
如传递回响一般
 
鳴り止まぬ残響の鎮魂歌レクイエム
将不停鸣响的残响的镇魂歌Requiem
声の限りに歌おう
声嘶力竭地歌唱吧
残された響鳴のために歌を
将为了残留的鸣响的歌
奏でよう
奏响吧
 
夜が明けるように
如黎明一般
 
さあ昔話は終わり
那么故事已经讲完了
次は君たちが綴ってく
接下来就是你们所编织的
未来
未来

外部链接