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残响的镇魂歌

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2019年4月22日更新:
实装了高速战舰金刚的改二丙(夜战强化)形态,本次改造需超高的练度并消耗2张改装设计图,2个新型炮熕兵装资材,1张战斗详报和300个开发资材。改二丙后金刚获得了雷装,并且拥有了搭载鱼雷和水爆的能力。
实装了和金刚改二丙有关的新任务6周年任务群。可以通过完成相关的工厂/出击任务,获得“新锐大口径主炮35.6cm连装炮改二”以及“任务道具司令部要员”,成功获取司令部要员将其使用后可接取的任务数量+1。
“白色情人节mode”相关的立绘和语音将暂时下线,同时开始实装“瑞云祭mode/六周年”限定语音,此外还实装了择捉新的“瑞云祭mode”限定立绘,部分舰娘也将实装新的“六周年”相关语音并实装六周年相关家具。
开放了瑞穗秋津洲神威特斯特长官哥特兰的常规海域期间限定掉落,此外对瑞穗/神威/阿贺野级/大和级的近代化改修,投入复数的瑞穗(仅前两者)/神威(上述四者)作为素材有概率可以提升耐久度。
本次维护更新后,演习期间损失舰载机将不再损失熟练度了,同时更新了“瑞云立体攻击”的动画,并且更新了安卓版直升机的图标,以及修正了直升机的搭载数量错误,此外可取得的舰船数量上限从400艘提升到了410艘。
以下非中文内容请求翻译支援!
残響ノ鎮魂歌
残响ノ镇魂歌.jpg
少し长い话
演唱 黒兔ウル、柊南、lino
作曲 Tom
MV编导 l!aR
时长 31:20
收录专辑

残響ノ鎮魂歌

「残响的镇魂歌」是《舰队Collection》中/Верный的同人角色歌,由キネマ106制作。

简介

这是,一段稍微有点长的故事……

歌曲解析

这首歌讲述了响一生的故事,全曲共有三次的风格转变,分为四个部分。

第一部分:出生→编入六驱→六驱解散

第一部分详解

雪解けの顷に生まれて。→ “响”于1930年2月21日动工。

樱の顷に目を开く。→ “响”于1933年3月31日竣工。

六を目印に手と手を繋いで。 → 建成后编入第六驱逐队。

一の君は,暗夜を照らして,千の针に穿かれ。→ 晓(所罗门“夕立”成名战,“晓”打开探照灯受到集火)

三の君は,ただ独りで,水面に消えた。 → 雷(“雷”在执行护卫任务时被潜艇击沉而且无人生还)

四の君はあたかも,身代りになるように,暗い 底へ 引きずり込まれ,泡と静寂だけを残した。 → 电(“响”和“电”一同执行护卫任务时,“电”受到潜艇雷击沉没)

六の目印を失って。→ 六驱解散

新しい仲间との出会い。→ 编入第七驱逐队

第二部分(12:50):赤痢(痢疾)→回避莱特湾海战与坊之岬海战

第二部分详解

命燃やす,红莲の激震。→1944年9月6日负责从护航船队高雄市到马尼拉。离开港口不久,在“响”边上航行的运输船“永治丸”就被击沉,“响”上前救援。在救援作业中受到美潜艇鱼雷攻击,舰艏受损,出现战死者10名。在左营和马公进行紧急修理后返回基隆港。因为恶劣天气,“响”中出现赤痢患者。发生如此状况的“响”之后依旧负责“护国丸”的护卫任务。到11月7日终于决定返回日本本土时,在“响”舰上的赤痢感染爆发,不得不尽快返回佐世保。“响”与“护国丸”分开后到达佐世保。而单独航行的“护国丸”则被美潜艇的鱼雷击沉。

呜呼どうして私は,そこで 共に 戦えないのだろう。 → 在之后的一段时间,“响”于横须贺维修,没有参加莱特湾海战。

どうしてまた私は,共に戦えないのだろう。 → 1945年3月29日,为了参加战列舰“大和”在冲绳的水上特攻作战离开吴港。上午9时,在周防滩附近触雷后无法航行,在驱逐舰“朝霜”护航下返回吴港。傍晚时,已能发挥8到9节航速,故决定独自返回吴港。“朝霜”随即离开。

远く远くで,上がる炎,もう无理だと知りつつ。 → 之后,第二水雷战队参加菊水作战,4月7日于坊之岬海战中破灭,仅剩初霜、冬月、雪风。“响”在维修中,没有参加这场海战。炎为“大和”沉没并引发大爆炸的爆烟。

微笑う君の,その姿は,美しかったの,だろう。 →可能指“朝霜”或者指“大和”。

どうしてまた私を,残していなくなったの。→“朝霜”因在坊之岬海战交战前动力发生故障落后队伍,受到美军飞机全力攻击而全员战死。

せめて最后に,空へ放つ,もう无駄だと知りつつ;火焔吐いた,その姿は,泣き叫ぶ鸟の,ようで。 →1945年8月15日终战的空袭时响有和美军飞机交战的记录。1945年8月15日,日本宣布投降

第三部分(21:27):战后转交苏联

第三部分详解

忘れないと胸に刻む响鸣→“响”的本名。

忘れないと胸に刻む信赖→1947年7月22日,“响”改名“Верный”。这个词在俄语中是表示“真实的,值得信赖的”的形容词。

もう时间だね,さようならДо свидания→1953年2月20日以过于老旧为由除籍。1970年代作为海军航空队的靶舰处分。

第四部分(23:30):苏联除名→未来舰队Collection

歌曲

宽屏模式显示视频

歌词

残響ノ鎮魂歌
さあ何から話そうかな
那麼 現在該說甚麼呢
たくさんのことがあったな
已經經歷了太多
少し長い話になると思うけど
……或許會是個比較長的故事吧
耳を傾けてくれると
能傾聽的話
嬉しい
 會很高興
 
ねえ例えば過ぎ去っていく季節に
如果在過去的季節
置き去りにされたとしたら
被遺棄的話
君は鮮やかにも儚い四季彩に
再度經歷四季的時候
どんな歌を贈るのだろう
你會唱出怎麼樣的歌呢
 
鳴り止まぬ
鳴響不止的
残響の鎮魂歌レクイエム
殘響的鎮魂曲
声を枯らして歌う
像要枯竭了般的歌聲
空に届きますように
傳達到天空
 
ここでみんなが  歩んできた
大家走過的道路
道と存在の証明
這道路存在的證明
遠く届きますようにと
傳達到遠方
高く掲げ
高高地舉起
 
 
雪解けの頃に生まれて
在雪融化的季節出生
桜の頃に目を開く
櫻花綻放的時候張開了眼睛
六を目印に手と手を繋いで
以「六」為標記,緊緊握住彼此的手
同じ歩幅で歩んでいく
用相同的步伐走下去
 
 
いつも隣では騒がしく笑ってた
總是在旁邊喧鬧着
そんな君たちが誇りなのさ
如此的你們是我的驕傲
でも永遠なんてあるはずなくて
然而月有陰晴圓缺
別れの音が耳鳴りのように
離別的聲音令我耳鳴
 
一の君は
第一的你
闇夜を照らして
將黑夜照亮
千の針に穿かれ
卻被千針所貫穿
 
三の 君は
第三的你
ただ独りで
獨自地
水面に消えた
從水面消失
 
四の君はあたかも
第四的你
身代りになるように
就像替身一樣
暗い 底へ 引きずり込まれ
被拖入黑暗之下
泡と静寂だけを残した
只剩下泡沫 與寂靜
 
強く
強烈的
残響の鎮魂歌レクイエム
殘響的鎮魂曲
声を枯らして歌う
像要枯竭了般的歌聲
空に届きますように
傳達到天空
 
揺れる感情 掻き乱す声
搖晃的感情 嘈雜的聲音
裂けた言葉の交響
與撕裂的話語交響着
何度も繰り返すように
不斷不斷地重複着
 
鳴り止まぬ残響が 締め付ける
鳴響不止的殘響侵入身體
耳を塞いだ両手
用雙手堵住耳朵
返してとただ呟いた
呢喃着「回來吧」
 
 
頬を撫でて零れ落ちる
摸摸臉頰卻發現早已零落
鈍く響いた共鳴
沉悶的聲響共鳴着
何度もこだまするように
回蕩了無數次
抉り取る
有甚麼被挖掉了
 
 
結んでた約束も
締結的約定
透明になって
漸漸化作透明
ふわり ふわり ふわり舞う
輕盈地 輕盈地 輕盈地起舞
 
後悔も 原罰も 贖罪も
後悔也好 懲罰也好 贖罪也好
ゆらり ゆらり ゆらり廻う
輕柔地 輕柔地 輕柔地轉動
 
掴んでた掌も
緊握的手也
透明になって
漸漸化作透明
ひらり ひらり ひらり舞う
輕快地 輕快地 輕快地起舞
 
微笑みも あの声も 温もりも
微笑也好 聲音也好 溫度也好
くるり くるり くるり廻う
團團轉 團團轉 團團轉在周遭
 
繋いでた約束も
緊繫的約定也
透明になった
漸漸化作透明
ぽろり ぽろり ぽろり泣く
一顆顆 一顆顆 一顆顆地落淚
 
 
愛すること夢みること
所愛的一切 所夢到的一切
希望なんてバカバカしくて
希望甚麼的是何等的可笑
この瞳に映るモノクロ
這雙眼裹映出的只有黑與白
 
もうどうでもいいや
已經怎樣都好了
それでもなお戦うのは
即使再這樣戰鬥下去
それを否定すればするほど
去否定這一切
君の全てを否定していく
(是)將你(們) 的一切都否定了
気がして…
的感覺
 
 
六の目印を失って
失去了「六」的標記
それでも止まることはできなくて
目まぐるしく 移り変わる景色と
新しい仲間との出会い
 
 
ただ直向きに繰り返し進んだ
ただ次こそは守れるようにと
未来を分けたあの場所へ
一緒に向かうはずだったのに


命燃やす 紅蓮の激震
黒煙を撒き散らし
音も 熱も 引き裂くように
光へと消える
 
遠くから祈るだけ
嗚呼どうして私は
そこで 共に 戦えないのだろう
悔しさだけを残した
 
遠く
残響の鎮魂歌レクイエム
声を枯らして歌う
空に届きますように
 
頬を撫でて 零れ落ちる
鈍く響いた共鳴
白い吐息に乗せて
叫ぶ 叫ぶ 叫ぶ
残響
君たちも残されたんだね
残酷な運命だ
意味はあるの?
意義はあるの?
全部 全部 消して 消して
決して
忘れないと歌った君の
あの歌も涙も
私は全部忘れないよ
深く 深く 胸に刻み
付けよう
 
 
いざ行かん
命運を分かつ
桜舞うほどの激情
手にするのは勝利なのか
泥のような屈辱 なのか
 
 
いざススメ
天命に賭ける
桜散るほどの焦燥
手にするのは侮蔑なのか
錆び付いた勝利なのか
 
どうしてまた私は
共に戦えないのだろう
悔しさを噛み締め祈る
また会えますようにと
遠く遠くで
上がる炎
もう無理だと知りつつ
 
微笑う君の
その姿は
美しかったの
だろう
 
 
響くように手拍子 リズムにのって
(響くように手拍子 リズムにのって)
弾むように足踏み リズムになって
(弾むように足踏み リズムになって)
 
音を鳴らすのは崩壊と
無機質に明日を奪う悲鳴
リズム刻むのは後悔と
無感情に明日を壊す矛盾だけ
 
 
目を伏せて
運命を呪う
桜枯れ落ちた狂躁
手にしたのは無力感と
捨てたはずの色彩
 
どうしてまた私を
残していなくなったの
孤独になる名声なんて
いらないから返して
 
せめて最後に
空へ放つ
もう無駄だと知りつつ
 
火焔吐いた
その姿は
泣き叫ぶ鳥の
ようで
 
 
響くように手拍子 リズムにのって
(響くように手拍子 リズムにのって)
弾むように足踏み リズムになって
(弾むように足踏み リズムになって)
 
音を鳴らすのは崩壊と
無機質に明日を奪う悲鳴
 
リズム刻むのは後悔と
無感情に明日を壊す矛盾だ
 
響くように手拍子 リズムにのって
(響くように手拍子 リズムにのって)
弾むように足踏み リズムになって
(弾むように足踏み リズムになって)
 
響くように手拍子 リズムにのって
拍手的声音不断响起
同じ空の向こうへ伝わるように
向着同一片天空的另一边传递一样
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
上方响彻着 ラッパッパッ 飞扬的旋律
下向いて ラッパッパッ
下方全是 ラッパッパッ
笑顔で ラッパッパッ
不断的笑颜 ラッパッパッ
 
ほら弾むように足踏みリズムになって
同じ海の向こうへ伝わるように
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
左向いて ラッタッタッ
笑顔で ラッタッタッ

響くように手拍子 リズムにのって
同じ空の向こうへ伝わるように
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
下向いて ラッパッパッ
笑顔で ラッパッパッ
 
ほら弾むように足踏みリズムになって
看吧弹奏一般的脚步,成为了旋律
同じ海の向こうへ伝わるように
向着同一片大海的另一边传递一样
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
右边是ラッタッタッ(拟声词)不断跃动的舞步
左向いて ラッタッタッ
左边全都是ラッタッタッ
笑顔で ラッタッタッ
不断的笑颜ラッタッタッ
 
 
遠く遠くまで 果て無き旅の終着点
向着没有尽头的终点驶去
紡ぎ取り
摇曳着的
綴りきった
渐渐拼出的
あの歌を
那首歌
 
何度何度でも
一遍又一遍
繰り返し歌うけれど
我会再度唱响
小鳥が歌う季節も永遠じゃないんだНе век тебе пташечкой звоноко раслевать,
小鸟歌唱的季节不会永远持续
ура Тra la la …
忘れないと胸に刻む響鳴
忘不了心中铭刻的鸣响
ура Тra la la …
おや?もう時間だね
啊呀?时间到了吗?
ありがとうСпасибо.
谢谢啦
 
 
此処で聴いた歌が
胸を掻き毟るんだ
あの歌が遠く響き渡るДа с песней той,что в даль летит звеня,
思い出と七弦ギターの音がДа с той старинною, с той семиструнною,
毎夜 胸を掻き毟るんだЧто по ночам так мучила меня.
 
ура Тra la la …
忘れないと胸に刻む信頼
ура Тra la la …
さあ もう時間だね
さようならДо свидания.
 
ほら響くように手拍子 リズムにのって
同じ空の向こうへ伝わるように
上向いて ラッパッパッ 飛ぶように
下向いて ラッパッパッ 笑顔で ラッパッパッ
ほら弾むように足踏み リズムになって
同じ海の向こうへ伝わるように
右向いて ラッタッタッ 跳ぶように
左向いて ラッタッタッ 笑顔で ラッタッタッ


哀悼も約束も
透明になって
ふわり ふわり ふわり舞う
 
律動と旋律も
透明になって
ゆらり ゆらり ゆらり廻う
 
瓦解した掌も
透明になって
ひらり ひらり ひらり舞う
 
特別な名声も
透明になって
くるり くるり くるり廻う
 
薄紅の疵痕も
透明になった
ぽろり ぽろり ぽろり咲く
 
 
愛すること夢見ること
希望なんて信じれなくても
 
この瞳に映るモノクロ
寓話になって
 
過去へ続く道を辿り
過ちを繰り返さずに
明日へ続く道標へと
なろう
 
 
一の君は恐れず貫く
あの勇力をくれた
 
三の 君は分け隔てない
仁愛をくれた
 
四の君は優しい
あの友愛をくれた
次は私が両手いっぱいの
宝物を紡いでゆく番だ
 
もしも
願いが叶うのなら
涙こぼさなくていい
笑顔こぼれる日々を
 
明日へ望む光となって
刻むこの“信頼”を
最後の誇りにしよう
 
今も
残響の鎮魂歌レクイエム
白い大地を越えて
空に届いていますか
 
生きた証明 伝えていくから
どうか揺るぎない声で
響き伝わりますように
 
鳴り止まぬ残響の鎮魂歌レクイエム
 
声の限りに歌おう
 
残された響鳴のために歌を
 
奏でよう
 
夜が明けるように
 
 
さあ昔話は終わり
次は君たちが綴ってく
未来

外部链接